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新しい目標を見つけたお子さん、 |

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7回にわたって、いろんなアドバイスをいただきました。 |
あいさつは、人を思いやる言葉。あいさつができない人は、自分のことしか考えていない人といえますね。おちびさんたちは、もうあいさつはできますよね?今月の「さようなら」は、お別れのときに使う言葉。“See
you again”みたいに「また会いましょう」という気持ちを込めて。それでは、みなさん。さようなら。
この先も、できるようになりたいことや、苦手だから克服にしたいことが、たくさん出てくることでしょう。「これにチャレンジしたい」と思うこと自体が立派なこと。そして大切なのは、目標に向かって努力すること。あきらめないでくださいね。
第1回 「親のフリみて、子どもは育つ。親が一生懸命やれば、子どももマネしてくれるんですよ!」
第2回 「子どもに見所があるなと思ったら、少々イヤがっても、チャレンジを続けさせてください!」
第3回 「子どもに「がんばれ」は心の中だけで。できると信じて何も言わず見守りましょう。
第4回 「頑張って、手に入れた金メダルは勲章。夏休みも、いろんなことにチャレンジしよう。」
高見のっぽ(たかみ・のっぽ) 1967年から90年までの24年間、NHK教育テレビ「できるかな」にノッポさんとして出演。ひと言もしゃべらない役柄ながら、子どもたちに絶大な人気を誇る。05年「グラスホッパー物語」で歌手デビュー。現在もノッポさんとしてステージ活動や講演会を行うほか、作家、脚本家としても活躍中。多くのファンに支持されている。第58回NHK放送文化賞受賞。主な著書に『五歳の記憶』『あいさつはなかまのしるし』など多数。
★ノッポさん公式HP http://www.nopposan.jp/
★ノッポさん公式HP http://www.nopposan.jp/
















今回で、インタビューはいよいよ最終回です。
目標達成の報告も続々と届いています。
パーク長としてノッポさんも嬉しい限りですね。